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2021 RAM “TRX” vs 2021 F150 RAPTOR

2021 Ford F-150 Raptor vs.
2021 Ram 1500 TRX: Specs compared

最強モンスタートラックの2台

 

2021年新しくDODGE RAM “TRX”の登場まではPICK UPトラックのキングと言えば
FORD F150 “RAPTOR”でしたが、

‎フォードは、ラムのヘルキャットを搭載した1500 TRXのデビューで
ついに厳しいライバル車出現に直面し、ラプターも今年モデルチェンジ

この激しい競い・・・・目が離せないですよ

EXTERIOR DIMENSIONS

2021 Ford F-150 Raptor 2021 Ram 1500 TRX
Length 232.6 in(590cm) 232.9 in(591cm)
Wheelbase 145.4 in(369.32cm) 145.1 in(368.55cm)
Width 86.8 in(220.47) 88.0 in(223.52cm)
Front track 74.0 in 74.5 in
Rear track 73.0 in 74.1 in
Height 79.8 in(202.69cm) 80.9 in(205cm)
Weight 5,750 lbs (est.)(2608kg) 6,350 lbs (2880kg)

POWERTRAIN

TRXにはCHALLENGER HELLCATと同じエンジン搭載 6.2Lスーパーチャージャーで702hp!!!
何とも驚きなスーパーピックアップ

遅れてモデルチェンジ発表した‎RAPTORはまだ正式に未発表部分も多いが、エンジンは
3.5L Twin-TurboとあれTRXに負けている?とも思うが
10速オートマと新しい軽量4×4で勝負!?
ラムのヘルキャットトラックと競争する能力以上のもののように見える

2021 Ford F-150 Raptor 2021 Ram 1500 TRX
Engine 3.5-liter twin-turbo V6 6.2-liter supercharged V8
Power 450 hp (est.) 702 hp
Torque 510 lb-ft (est.) 650 lb-ft
Transmission 10-speed auto 8-speed auto
Towing 8,200 lbs 8,100 lbs
Payload 1,400 lbs 1,310 lbs

SUSPENSION

‎TRXはビルスタインブラックホークE2ショックとリモートリザーバー付きの2.5インチ径ダンパー、
フロントにダブルウィッシュボーンセットアップ、5リンクコイルスプリングシステムを備えた
アダプティブサスペンションの上に乗ります。電子制御はわずか20ミリ秒の反応時間で圧縮と
リバウンド減衰を調整することができ、ラムは大きなジャンプを着陸したときに
コーナーあたりの減衰力吸収のトン(2,000ポンド)まで主張します。‎

‎一方、新しいラプターは、リモートリザーバーと、
より大きな3.1インチ直径のダンパーを備えた改訂されたフォックスライブバルブ電子制御サスペンション。
今年フォードはラプターのオールドリーフスプリングを捨て、
ダブルウィッシュボーンフロントに合わせて5リンクコイルスプリングリアサスペンションに移動します。
ラプターの電子ダンピング制御はTRXよりも遅く、80ミリ秒の反応時間があり、
コーナーあたり1,000ポンドの最大減衰力も短くなります。
しかし、ラプターはTRXより軽いので、おそらく十分と思われる。‎

2021 Ford F-150 Raptor 2021 Ram 1500 TRX
Damper type Fox Live Valve Bilstein Blackhawk E2
Damper diameter 3.1 in 2.5 in
Damping force 1,000 pounds/corner 2,000 pounds/corner
Damping response time 80ms 20ms
Front suspension Double-wishbone, coil springs Double-wishbone, coil springs
Rear suspension 5-link, coil springs, solid axle 5-link, coil springs, solid axle
Front suspension travel 14.0 in 13.0 in
Rear suspension travel 15.0 in 14.0 in

 

OFF-ROADSPECS

2021 Raptor (35-in tires) 2021 Raptor (37-in tires) 2021 TRX (35-in tires)
Approach angle 31.0 deg 33.1 deg 30.2 deg
Departure angle 23.9 deg 24.9 deg 23.5 deg
Breakover angle 22.7 deg 24.4 deg 21.9 deg
Ground clearance 12.0 in 13.1 in 11.8 in

 

2021 Dodge Ram 1500 “TRX”

 

2021 FORD F150 “RAPTOR”

 

 

現在のところ新型RAPTORの詳細が完全でない為

詳しい詳細・プライスまで比較はできませんが、どちらも良い車に間違いありませんね。

2019Dodge Challenger HELLCAT”ワイドボディー”新並入荷

2019 DODGE CHALLENGER
SRT HELLCAT WIDEBODY
新車並行 1オーナーが入荷

弊社にて新車時販売した車両で素性も明確な車両です。

2019年モデルよりスキャットパック以上のグレードに新たに設定された、まだまだ少ないワイドボディー!!

左右オーバーフェンダー装着とホイールサイズが20x11Jのタイヤは305/35R20と標準より10cmワイドとなったモデル。

掲載車両にはオプション設定となるサンルーフやREDシートベルト、ALPINEオーディオも完備され

また珍しいオプションのBREMBOのブレーキキャリパーがオレンジをチョイスされている。

もちろん日本人の好むオプション:Driver’s Convinience PKGやPLUS PKG等も装備もついてますよ。

内装についてはNAPPA LAGUNA LEATHERのBLACK COLOR!!!

BLK LUGUNA LEATHERにREDシートベルトがかな~り渋く更にHELLCATらしくSPORTYに決まっている

やはりHELLCAT乗りなら『REDシートベルトは押さえたい』ですね。
またシート素材チョイスは、SCATPACKならアルカンターラが人気ですが
HELLCATならLUGUNAって好むパターンが多いです

御覧の車両は新車並行 1オーナー 走行29500km

弊社管理ユーザー様より下取り車両で、定期的にエンジンオイル交換行い、
昨年はブレーキ廻りの交換やデフオイル交換 ATF交換などメンテナンス行っていた車両です。

更に社外『CORSA社製』エキゾーストシステムにて半端ないエキゾースト音(純正無し)

またレーダー探知機・ドライブレコーダー・ETCなど完備しております。

 

現在 新車も中々入手困難! ワイドは中古市場が滅多に無い・・・早い者勝ちですよ。

 

2017年レクサスLX570 右ハンドルD車入庫しました。

2017 LEXUS LX570 4WD

右ハンドル正規ディーラー車フルオプション入庫

 

世界から認められるレクサスの中でも最高級SUV

流石プレミアムブランドならではの装備と品質です!!!

車高調整機能や可変ステアリング(VGRS)や4Wheel-AHC(4輪アクティブハイトコントロールサスペンション)等の機能も備える世界で最も日本が誇るTOP of SUV

 

内装も豪華です!モニターはパノラマビューサイズの大型タイプに
ナビや地デジなどを2画面表示も可能!

オプションのリアエンターテイメントシステムも完備し
こちらのリアモニターサイズも大型でかな~り十分サイズです。画質も綺麗

またオプションのMarkLevinson Premium Sound systemにも最高の音響

またリアウィンドーにはブラインド―も完備

更にサンルーフも付いています。
またこちらの車両にはディーラーオプションとなるLEXUS純正アクセサリーのバイザーや
同じく純正アクセサリーのナンバーフレームも付いています。

走行は35500km 車検はたっぷり令和4年10月迄となり
ご契約後はディーラー整備後の安心納車となります。

 

この年式からのLX570には5名乗りタイプと8名乗りタイプの2種類設定がございますが弊社車両は8名乗り
3列目シート不要時はこのように左右に折り畳みカーゴスペースとなります。十分な荷台スペース確保です。
また内装も広々!! 日頃弊社取り扱いのESCALADEやNAVIGATORとの対抗車種ですがLX570もかなり◎ですよ。

2018キャデラックXT5プラチナム入荷しました。

2018 CADILLAC XT5 PLATINUM 

CORSSOVER入荷致しました。

アメリカを代表する高級車ブランド“キャデラック”

アメリカを代表する高級車ブランド”キャデラック”の中でも、世界が注目したモデル

SUVの「キャデラック XT5クロスオーバー」だ。SUVの本場ともいえるアメリカで鍛え上げられた高い評価を得た1台です。

キャデラック XT5クロスオーバーのボディサイズは、

全長×全幅×全高=4825×1915×1700mm、

ホイールベースは2860mm。

エンジンはV型6気筒3.6リッターDOHC

トランスミッションは8速

最高出力は314馬力(6700回転)、最大トルクは37.5kg-m(5000回転)

今回ご案内の車両は

プラチナム 2018年モデル 正規ディーラー車

装備にはパノラマサンルーフ アップルカープレー ドライブレコーダー バックカメラ ETC

全席シートヒーター&フロントシートクーラー BOSEサウンドシステム

走行3万キロの車検はたっぷり令和4年9月までございます。

 

キャデラックらしく本物の素材を惜しみなく使用して仕立て上げた
また音楽を楽しむ空間としても最適です。
XT5には14個のスピーカーを備えたBose® Performance Series サラウンドサウンドシステムが完備

 

ハンドル位置
全長 4825mm
全幅(車幅) 1915mm
全高(車高) 1700mm
ホイールベース 2860mm
車両重量 1990kg
乗車定員 5名
駆動方式 AWD
排気量 3649cc
エンジン最高出力 314ps(231kW)/6700rpm
エンジン最大トルク 37.5kgf-m(368N・m)/5000rpm
燃料タンク容量 82L
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
サスペンション形式 (前)マクファーソンストラット式(後)マルチリンク式
タイヤサイズ 235/55R20

 

謹賀新年2021 おめでとうございます。