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最終モデル09 HUMMER H2が入庫します

2009 FINAL MODEL
HUMMER H2 LUXURY PKG
H/S ORIGINAL FULL COMPLETE CUSTOM

2003年から2009年まで世界中を魅了したHUMMER H2!!
その間マイナーチェンジや内装のパネル類が変更したり、
そしてラストファイナルモデルに近い2008~2009年モデルは
車重にたいして重ったるかった6.0Lだったエンジンが
6.2Lに変更がされたりとしましたが、
世界中でH2に関してはCUSTOM全盛期といっても過言ではない。
新車価格車体900万円前後だった車に追加カスタムで500万円だ!いやいや総額1500万円だ!
何ならH2がもう1台買える1800万円だ!ってカスタムを競い合っていましたネ。

入庫車両はそんな競い合った中での完成系といっても過言ではないそんなH2です。
先ずは全盛期だったこのころ、HUMMER用社外パーツは豊富でした。
お決まりはCHROME PARTS!!!!!! ✨

CHROME PARTSでも表から両面で貼り付け物もあれば
今回の車両のように重厚感のあるBILLET PARTSから出来ているもの様々でしたが
ほぼDEFENDERWORX社製の物で統一しています。
そして元々表面ザラっとしていたフロントバンパーやサイド、リアバンパーは
表面をツルツルになるまで削ってからボディー同色へPAINTする
↑これHUMMERお決まりカスタムのその①でした。
更にフロント&リアのバンパー下鉄のパーツ(SKITPLATE)は皆メッキや出して
ここもCHROMEにする。←これもお決まりカスタムその②でした。

 

またESCALADEでもお馴染みの高級GRILLE 『STRUT』社製
実はHUMMERの時代からあるんです。
もちろんこの時から飛びぬけて金額は高かったです。

そしてH2お決まりカスタムその③WHEELSです。
WHEELFORGIATO
から26インチ。ボディーカラーと合わせてセンターディスクは白となっています。
(実はWHEELは新車時から途中こちらへ変更しています)
またフロントにはBREMBOBRAKEを導入しているので
通常のHUMMERよりブレーキ効きます!!

またさり気なくこんな部分にもアクセント!
サイドH2のエンブレムはスワロフスキーに
またフロントのナンバーフレームもこれワンオフで作ったのです。

サイドステップにも拘りがあり、H2の純正オプションでついてくる
クロームチューブのステップも悪くはないのですが、今回のカスタムのコンセプトには
ちょっとOFFROAD感が出てしまうので、
この車にはPOWER RUNNINGBOARDを採用しています。
ドアをあけるとステップが降りてくる。
今じゃLINCOLN NAVIGATERやCADILLAC ESCALADEの純正ステップにも採用されていますが
遡ると この社外のステップから来ているのだ、私は勝手に思っています(笑)

そしてV8 SOUNDお決まりこのころは皆マフラー替えてましたよね
はい《BROLA》です。

そしてそしてこの車の自慢はまだまだ終わりません。
INTERIOR!!!!!

全内装を真っ白に張り替えています。
また当然革の素材にも拘り、イタリアンホワイト素材にちょっとエルエスっぽく
オレンジのアクセントを加えていますが、採用したのはクロコダイルです。
しかも某有名クロコ等の革製品扱うバックメーカーさんのご協力を頂いて
このオレンジのクロコ素材を譲って頂き完成をしているのです。
本当本当にこだわった!そして使えるコネクションフル活動!!

また白にいきなりクロコ入れちゃうと極端すぎるので、シートには糸をオレンジにして
ダブルステッチや、ドア内張りには穴をあけてパンチング模様をつくる等
その辺も考えられています。

また安く済ませる為、シートだけ張り替えるってパターンもありますが
せっかく白にしたけど純正の黒いフロアやピラーや天井が黒いままが残念で
全て張替えを行いました。

因みにこの内容は新車時から1回張替えも行っているので
白だけど比較的綺麗な状態を保ち中です。

更にナチュラルなウッド転写も加えて品を下げないカスタムを目指して
ハマー最終モデルにしてついに完成したこの1台

そしてAUDIO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

とにかくこのHUMMERは当時の高級品と言われているもの全て採用
メインデッキやモニターは当時AUDIOと言ったら〖ALPINE〗でした。
(ここも途中デッキは新しくしています)
ALPINE社製オーディオ(上段)に更に10インチオーバーのモニターをWで設置
その為本来あったエアコンや4WD切り替えボタンはセンターコンソール内へ移植しています。

更に現在は止っていますがHERMESさんの時計を埋め込んでいます。
↑HERMESさん時計はおそらく電池交換&OHが必要かと思われ今は止ったままです。

更に音響は

AMERICANカーオーディオの歴史はロックフォードで始まった

とも言われるサウンドの王道〖ROCKFORD〗社製
スピーカーにAMPEそしてウーハー2発を
ぶち込んでおります!!
また設置位置にも拘りがあり、こんな広いSUVの荷台をつぶしてしまう方も多いと思いますが
せっかくのSUV!ゴルフだって行きたいし!旅行スーツケースだって積みたいでしょ!
つぶしてしまったらもったいないので、AUDIO SHOPとも打ち合わせを重ねた結果
お客様のご要望通り、そこそこサイズ感あるウーハー2発とそれに伴い必要となるAMPE
2発は写真のように左右それぞれこんな形で実現したのです。
これ見たときAUDIO SHOPさんは天才だと思ってしまいました。

ちゃんと3rdシートもつぶさず、
荷台は荷物も積める
ゴルフもいける!
お客様のご要望通りとなったわけです。

どうでしょう!?このHUMMERもう書く事多くて書ききれませんので
是非ご覧になってみてください。

フォードF150 RAPTORの入荷のお知らせ

2017 FORD F150 RAPTOR

大幅に改良された第二世代ラプター 圧巻の能力は見事なり 2017 年モデルより
デビュー致しましたがそんなラプターが入庫致しました。

新車並行そして1オーナー車両となり
新車オーダーは弊社でファクトリーオーダーで注文した
管理ユーザー様下取り車両です。

走行距離も何と14000キロと低走行です。

エンジンはエコブーストV6エンジン、10AT、
専用開発されたFOX RACING製ハイパフォーマンスショックアブソーバーをアップグレード、
アルミ素材ボディなど、前モデルから大幅に進化を遂げて、
この年 第二世代となるラプター が2017年型として登場しました。
パフォーマンスとオフロードを組みあわせたピックアップトラックとして、
ラプター はピックアップトラックの中で存在を確立しました。

オン・オフどちらも両立する、最高の走りは絶賛しかない!

軽量化になった事によりエンジンV6 3.5L ECOターボと初代ラプターに比べると
エンジンは小さくなったのだが、全く感じさせない!むしろえっV8じゃないの!?と
とても満足な走りをしてくれるのです。
とにかく、ハイパワーエコブーストと軽量シャーシの相性が良いのだ。

Specifications 2017 FORD F150 RAPTOR Super Crew

●全長/5890mm
●全幅/2192mm
●全高/1993mm
●ホイールベース/3708mm
●車両重量/2584㎏
●エンジン/3.5L・V6 エコブーストターボ トランスミッション/10AT
●最高出力/450hp/5000rpm
●最大トルク/70.5㎏-m/ 3500 rpm

ファクトリーオーダーした拘りの装備オプションは下記の通りです。

・802A GROUPE
・TWINパネルモームルーフ
・エクステリアRAPTORグラフィック
・フードグラフィック
・インテリアカラーアクセント
・ピックアップベッドエクステンダー
・テールゲートステップ
・テールゲートアップリケ
・ヒーテッドステアリングホイール
・ラプターテクノロジーパッケージ
・セカンドローヒーテッドシート
・スプレーベッドライナー
・ハードホールドトノカバー

 

 

 

年末年始休暇のお知らせと年賀状廃止のお知らせ

【年末年始休業のお知らせ】

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【休暇期間】
令和7年12月28日(日)〜令和8年1月5日(月)
年始は令和8年1月6日(火)より営業致します。

【年賀状廃止のお知らせ】

また、この度弊社では自然環境への配慮と業務デジタル化への取り組みの一環として令和8年より、
全てのお取引先様及びお客様方への年賀状によるご挨拶を控えさせて頂く事と致しました。
誠に勝手ではございますが、何卒ご理解を賜りますともに
今後とも変わらぬご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

新車並行ダッジチャレンジャースキャットパック入庫

2020 Dodge Challenger
SCATPACK “SHAKER
新車並行・1オーナーが入庫致しました。

弊社が新車時輸入を致した正真正銘の新車並行・1オーナーな
チャレンジャーです。
6.4L HEMI 392 ENGINE搭載のSCATPACK
そして人気の”SHAKER”です。SCATPACKのSHAKERは数少ないので希少
走行距離は36000km、車検は令和9年9月迄と先日継続したばかりで長めで嬉しい。


SHAKER PACKAGEには標準でシェイカーフード、MOPARシェイカーインテーク、
SHAKERアンダーフードデカール、サテンブラックリアスポイラー、
392HEMIバッジ、Beeフェンダーバッジが装備されます。
そしてこちら実車には更にMOPAR純正オプションの
シェイクダウンシェイカーボディーストライプが貼られており
よりチャレンジャーらしさを際立てております。


ホイールは純正のSCATPACK専用ホイールを脱ぎ
HELLCAT専用20インチホイールへ交換済み
隙間から見えるBREMBOのREDキャリパーも当時のオプション選択です。

INTERIORRUBYREDカラーのNapps&アルカンターラシート
サンルーフやドライバーズコンビニエンスグループや
PLUSパッケージと言った人気オプションも勿論装備しておりますし

AUDIOはHARMAN KARDONのサブウーハー付き
AUDIOも完備しており完璧装備です。
また日本でのETCやドラレコも付いていますよ。

人気車両ですのでお問い合わせはお早目にどうぞ

CHRISTMAS SALE開催中!!!!!!!

2025年12月27日までにご成約下さった方全員に
希望ナンバープレゼント致します。
更に下記の中から1点もプレゼント致します。

・ガラスコーティング

・納車費用サービス(離島は除く)

是非この機会をお見逃しなく

2026 JEEP WRANGLER LTDエディションMOAB 392限定デビュー

Jeep Has A New Limited-Edition
Wrangler Moab 392

  • 今月から、ジープ® ブランドは今後 12 か月間、
    毎月 12 日に新しい限定版ジープ ラングラーを発表します
  • HEMI® V-8 が本拠地:
    2026 ジープ ラングラー モアブ 392 がすべてのパワーで最初にデビューし、

    ブランドの 85 周年記念式典が幕を開けます
    ラングラー モアブ 392 は、6.4 リッター、470 馬力、8 ポンドフィートの V-470 エンジンを備えています。
    トルク、17インチのビードロック対応ホイール、35インチの全地形対応タイヤ、
    4.56アクスルレシオ、2.72:1 Selec-TracフルタイムTケース、さらに2モードデュアルエキゾースト、
    水分離器付き冷気吸気フードなど強化されたドアヒンジシステムにより、
    ドアの取り外しがこれまで以上に迅速かつ簡単になり、オープンエアの自由を楽しむことができます。
    新しい限定版の外装色には、レインと、発売が遅れているゴルディロックス、ジョース、アールグレイ、
    タスカデロが含まれますWillysのスチール製バンパーとフロントワーンウインチ(2ドアのみ)

     

パワートレイン

  • 2.0リッターターボチャージャー付きI-4エンジン:270馬力と295ポンドフィート。トルクの、8速オートマチックトランスミッションとの組み合わせ
  • 3.6 リッター V-6 エンジン: 285 馬力と 260 ポンドフィート。トルクの、6速マニュアルトランスミッションまたは8速オートマチックトランスミッションのいずれかと組み合わせます
  • 6.4リッターV型8気筒エンジン:470馬力、470ポンドフィート。トルクの、8速オートマチックトランスミッションとの組み合わ

 

Trim Lineup

  • Sport
  • Sport S
  • Willys
  • Sahara (four-door only)
  • Rubicon
  • Rubicon X
  • Moab 392 (four-door only)

Exterior Colors

  • Anvil
  • Black
  • Bright White
  • Fathom Blue
  • Firecracker Red
  • Granite Crystal
  • Hydro Blue
  • ‘41
  • Reign
  • Goldilocks (NEW, late availability)
  • Joose (NEW, late availability)
  • Earl Grey (late availability)
  • Tuscadero (late availability)

Interior Colors

  • Black
  • Black/Mantis Green

 

  •  2025.11.15
  •  BLOG

CADILLAC CT5-V BLACKWING

2026 CADILLAC CT5-V
Ower to take the flag meets control that tames the commute.
The CT5 V-Series luxury sport sedan pushes performance farther than you ever imagined.

キャデラックは、リフレッシュされ、
さらに進化した2025年モデルに「CT5-V」および「CT5-V Blackwing (ブラックウィング)」を発表した。
20周年を迎えるVシリーズは、キャデラックのデザイン、パフォーマンス、テクノロジーの究極の表現であり、
キャデラック・ブランドの中核に存在する情熱を最も純粋に表現したものとなる。

アメリカン・マッスルとテクノロジーが融合した究極のセダン、
Cadillac CT5-V。
このモデルはただの高性能車じゃない。
“美学×パワー×ラグジュアリー”が三位一体となった車です。

CT5-VおよびCT5-Vブラックウィングにも、
キャデラックのライド&ハンドリング哲学である孤高の精密さ、
すなわち静かでスムーズ、そして楽でありながら路面との強いつながりを感じさせる魅力的な体験に加え、
オーナーが期待する定評あるパワーとパフォーマンスが引き続き搭載されている。

CT5-V
3.0L Twin Turbo V6 engine

10-speed automatic transmission

  • 3.0L Twin Turbo V6 engine

  • 33″ diagonal advanced color LED display with Google Built-In

  • Brembo® front performance brakes

 


キャデラックCT5-Vブラックウイングは精悍そのもののスタイリング。
通常のCT5-Vよりもバンパー開口部が大きい

CT5-V BLACKWING 

  • 6.2L Supercharged V8 DI engine

  • 6-speed manual transmission ( option :10-speed automatic transmission)

  • Brembo® high-performance front and rear brakes

V8 6.2Lエンジン搭載のBLACKWINGは歴代最強の668ps&最高速332km/h

ドライブモードやBRENBOパフォーマンスブレーキが装着。

V8、6.2L スーパーチャージャーエンジンは最高出力 668ps、
最大トルク91.1kgmを発揮する。組み合わされるトランスミッションには6速MTと10速ATを選ぶことができる。

その最高速度は322km/hに達し、0-96km/h加速が3.7秒という数値を誇る。
通常のCT5-Vが最高出力360ps&最大トルク55.9kgmの3Lツインターボを搭載し、
10速ATのみなので、ブラックウイングのハイパフォーマンスぶりが際立っているのがよくわかる。

 

インテリアは品質、細部へのこだわり、素材の信頼性、
非の打ちどころのないクラフトマンシップを重視し、アグレッシブなサーフェスラインを特徴としている。

 

CT5-Vブラックウイングは通常のCT5-Vとの差別化にこだわっている。
よりワイドで低い外観の新しいフロントエンドが特徴で、
ファストバックスタイルを強調。グリルとフロントフェイシアを再設計し、
ブラックモールディング、ロッカーエクステンション、スポイラーを採用。

また、キャデラックのシグネチャーバーチカルライトと
モンドリアンパターンエッチングのLEDヘッドランプが印象的。
そのほか、エアログラウンドエフェクトとフロントフェンダーを採用し、より大胆に仕上げられている。

BLACKWINGのボディサイズは全長4925×全幅1895×全高1445mm、ホイールベース2935mm

 

 

 

 

  •  2025.11.08
  •  BLOG

2026 DODGE DURANGO HELLCAT JAILBRAKE

Durango SRT Hellcat Jailbreak 2026」
を正式に発表しました。
大排気量エンジンが無くなるどころか
DURANGOにHELLCAT JAILBRAKEぶち込んできた

グレード展開は下記の通り
GT (V6 3.6L)
GT HEMI V8 (V8 5.7L) AWD only
GT PLUS (V8 3.6L) AWD only
GT PLUS HEMI V8 (V8 5.7L) AWD only
GT PREMIUM HEMI (V8 5.7L) AWD only
SRT HELLCAT (V8 6.2L) AWD only
SRT HELLCAT JAILBRAKE (V8 6.2L) AWD only

2026年モデルのダッジ・デュランゴSRTヘルキャットJAILBRAKE、
史上最も強力なGASエンジンSUVの詳細は、2025年第3四半期に発表される予定です。

「Durango SRT Hellcat Jailbreakは、
お客様が外装色、ストライプ、エンブレム、ホイール、ブレーキキャリパー、
そして幅広い内装オプションの中から自由に選び、創造性を発揮できるモデルです。
どのような組み合わせが街を走ることになるのか楽しみにしています。」

DURANGOの大きさは
全長 5100mm  全幅 1925mm 全高 1831mm
とフルサイズボディーを持つESCALADEやNAVIGATORと比較するとやや小さめ
逆にこのサイズでV8エンジンが搭載された車種なのも珍しい。

さらに室内はサードシートまであり7名又は8名乗り

2026モデルイヤーのブランドのパフォーマンスSUVミックスを強化し、
人気のHEMIエンジン搭載ダッジ・デュランゴHEMI V8に特に焦点を当て、
2026年のダッジ・デュランゴ ブラックトップレッドラインパッケージを新たに発表し、
Tow N Goパッケージをスタンドアロンオプションとして復活させ、
GT V8 HEMIモデルのリフレッシュされたホイールラインナップを提供します。

新しいHEMIエンジン搭載の2026年ダッジ・デュランゴブラックトップレッドラインパッケージは、
新しい20インチ×8インチのブラックノイズホイール、黒いHEMIおよびダッジバッジ、
前後のSRTスポイラーなどを追加します。

2026年ダッジ・デュランゴHEMI V8は、
20インチ×8インチのサテンカーボンホイールや20インチ×10インチの
軽量フォージドライトアウトホイール
(ブラックトップレッドラインTow N GoおよびブラックトップTow N Goに搭載)を
含むリフレッシュされたホイールラインナップを特徴としています。

Tow N Goは2026年デュランゴHEMI V8のスタンドアロンパッケージとして復活し、
最大8,700ポンドのクラス最高の牽引能力を提供し、
20インチ×10インチのサテンカーボンホイールと黒いブレンボキャリパーを備えています。

 

GT HEMI V8 MODEL Tow’ N GO装備車 

 

 

2026 JEEP GRAND WAGONEERモデルチェンジと統一

2025年まであったジープワゴニアとグランドワゴニアは統一され
グランドワゴニアの1つのモデルとなります。
新型の改良点まず外観はフロントマスクが一新します。
ジープの7スロットグリルとヘッドライトは、スリムな新デザイン。
フロントバンパーの開口部は大きくなり、新形状のデイタイムランニングライトが配される。

エンジンは2025年モデルと同じ
Hurricane 3.0リットルツインターボの直列6気筒エンジン。
この強力なエンジンは、5,200 rpmで420馬力、3,500 rpmで468 lb-ftの
ピークトルクを生成することができます。

更に従来のエンジンに加えて、
本質的にハイブリッドシリーズシステムである延期電気自動車(REEV)を導入することによって、将来の電動化計画も発表しました。
このモデルでは、3.6リットルのV6エンジンが92-kWhの搭載バッテリーを充電する発電機として機能し、フロントダックとバックダックの電気モーターに電力を供給します。

しかしハイブリッドシリーズは残念ながら日本ではEVやHYBRIDエンジンンの
輸入許可が認められていないのでお取り扱い出来ません。

そしてなんといってもGRAND WAGONEERは内装が豪華!!!!

インテリアは、ハイエンドオーディオ愛好家のリビングルームも羨むような、革、木材、そしてテクノロジーの組み合わせです。 ダークルビーレッドパレルモレザーのシートで装飾され、背景にはダークワックスウォルナット材が使われており、これが無菌のテスラカプセルではなく、やはりジープであることを思い出させてくれます。

 

Up To 75 Inches of Total Screen Space

AUDIOは23スピーカーに12インチのサブウハーを完備した
Mclntoshである!ここも音楽好きにはたまらない音響システム
まさに自宅のリビングよりも優れた空間かもしれない。

 

サイズは2種類
スタンダートサイズとLONG(GRAND WAGONEER L)と2種類

高級さに基づいてソートされる3つの主要なトリムレベルがあります
ジープグランドワゴニア(基本モデル)、
ジープグランドワゴニアリミテッド、
ジープグランドワゴニアサミット
これらのトリムには、4×2または4×4ドライブオプションがございます。

 

牽引力は2026年グランドワゴニエモデルは
全体で最大10,000ポンド(約4,535kg)の優れた牽引能力も可能になります。
それはライバル車より群を抜いて1位となります。

 

 

  •  2025.11.07
  •  BLOG

NEW CADILLAC ESCALADE

フロントのエクステリアデザインをはじめとした内外装のデザイン刷新、
さらなる快適性の追求と走行性能の進化、先進装備の拡充など
多岐にわたる変更が加えられ、魅力がさらに向上いたしました

EVカー・エスカレードIQのデザイン言語を継承する
アップデートを加えており、フロントデザインが大胆に変わっています。
オプションで24インチホイールが選択可能になったり
インテリアには、さらなる機能性や高級感が加わっている。

PILLAR-TO-PILLAR 55″
TOTAL DIAGONAL DISPLAY

A SCREEN THAT SPANS THE FRONT ROW

 

AKG STUDIO REFERENCE SURROUND
38-SPEAKER AUDIO SYSTEM WITH DOLBY ATMOS®

オーディオはAKG

音楽の都ウィーンで約70年前に創業したプロフェッショナル用音響・
録音システムメーカーが手掛けたこのシステムは、
36個のスピーカーが奏でる驚異的な立体音響を演出します。

 

6.2L V8 ENGINE

The standard Dynamic Fuel Management system varies the number of active cylinders,
helping to optimize fuel efficiency

AIR RIDE ADAPTIVE SUSPENSION

車高調整機能付きで、走行中の隔離性と滑らかさを高めるために精密に設計されています。

MAGNETIC RIDE CONTROL

瞬時にダンピングを制御し、安定した快適な走行性能を発揮します。

 

ドアを開けた瞬間、ラグジュアリーを極めた新しいエスカレードのインテリアには驚き。
キャビンを象徴する巨大な湾曲型55インチLEDディスプレイ、
そしてパノラミック パワーサンルーフによる開放的で広大な室内空間、
細部に施された美しいデザイン、そして後席にまで及ぶ快適装備の数々。

先進のテクノロジーと伝統が息づくクラフツマンシップが惜しみなく採用されたインテリアは、
エスカレードでしか味わえない特別なドライビングエクスペリエンスへと誘います。
また並行車には正規ディーラー車には無いグレードやオプション・そして
ロングサイズの【ESV】などがあり人気です。