ARCHIVE

アーカイブ

シボレーコルベットC8正規D車コンバーチブル入庫

2021 CHEVROLET CORVETE STINGRAY
C8 CONVERTIBLE

正規ディーラー車(メーカー保証継承可能)右ハンドルが
な・な・な・なんと走行距離がまだ680キロで入荷中です。

通算8代目(=C8)となる新しいコルベット最大の“新しさ”は、いうまでもなくミドシップ化されたことだ
コルベットブランド史上初となる、ミッドエンジンレイアウトによる最新のコルベット。
かつてない新次元のパフォーマンス、最新技術、最上級のクラフトマンシップ、ラグジュアリーを提供します。

コンバーチブル最大の売りは
最新のコルベットコンバーチブルのトップはわずか16秒でフルオープン。
車速48km/h以下なら走行中も開閉可能という機能性は、最近の電動ソフトトップにほとんど劣らない。

サポート性に優れたシートに座り、レーシングスタイルのステアリングを握ればコルベットの新しい世界に惹き込まれることでしょう。
トランスペースはフロントとエンジン背後の2カ所に用意。ゴルフバッグの搭載も可能です。

パワーステアリング、電子制御ダンパー、パワートレイン、ブレーキフィール、
エンジン音、PTM(パフォーマンストラクションマネジメント)などの項目が変えられるドライブモードセレクターには、
4つのモードのほかに「Myモード」「Zモード」という2つのカスタマイズモードが用意される。
Myモードは設定項目をパワステ、ダンパー、ブレーキ、エンジン音だけに限定した“日常のお好みモード”で、
ZモードはパワトレやPTMを含めてすべてを細かく設定・記憶できる“とっておきモード”という想定。
このように、一見ギミックに見えるデザインや機能も、リアルワールドで考え抜かれた知性を感じさせるのがコルベットである。

フロントエンジン車と比べて前荷重の小さなミドシップ車でありながら、
新型「コルベット」はフロントタイヤの接地感がしっかりと感じられ、安心して運転することができる
ミッドシップ型スーパースポーツです。

ブロンコRAPTOR日本に上陸しました。

2023 FORD BROONCO “RAPTOR”
日本上陸しました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

乗ると解る!普通のブロンコとは大違い別物です!!

フォードブロンコ事体は1966年に誕生したアメリカを代表するSUV。
しかし1996年を最後に販売終了となっていたが、
2020年に復活を遂げ再デビューから2~3年常に世界の話題と人気のSUVとなっています。

そして特別モデルのラプターは、本来2022モデル登場予定でしたが
半導体不足の影響から2023年モデルでの登場と変更し、2023年やっと待望のBRONCO RAPTORがデビューとなりました。

  

 

3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボ「EcoBoost」エンジンを搭載する。
パワートレインには最高出力400ps
トランスミッションは10速AT

 

ラプター”を冠した高性能モデルで、砂漠や岩場など過酷なオフロードにも堪える走行性能が特長だ。
フォードモーターカンパニーの最高経営責任者であるジム・ファーレイ氏は
「ラプターは当社のオフロードラインナップの頂点であり、レースで実証済みの内容やデザインなど、
フォードにしか作れないフルラインナップとなりました」

「ラプター」仕様としてはレンジャーとF-150に次ぐ3台目のエントリーモデルである。

デザインはシンプルながら筋肉質なディテールが印象的なものに。
フロントはブランドロゴを中央に据えて上下に二分されたグリルや、
アンバーカラーのLEDヘッドライトが力強さを表現。
牽引フックやLEDフォグランプ、オフロードランプなどを一体化したフロントバンパーも、タフな印象を強めている。
また、ボンネット上の左右に設けたフードベント近くにラプターロゴを配し、ツインターボのパワーを表現した。

フェンダーフレアによりノーマルブロンコよりも9.8インチ幅広になっている。

↓通常BRONCO(左)  RAPTOR BRONCO(右)

ショックはFOX製のハイパフォーマンス用。

Raptor HOSS 4.0レース対応サスペンションシステム。

そのベースとなるのがボディと足回り。
ボディは補強された高強度スチールフレームに格上げし、
レース対応の専用サスペンションとそれらパフォーマンスとコーナリング速度をアップするためにトレッドを9.8インチ(約25センチ)広げている。
これらにより見た目の印象が大幅に変わり、
特にオーバーフェンダーが目立つ。同時にボディ剛性も向上し、ねじり剛性においてはノーマルブロンコ比で50%以上向上しているというから凄い。

インテリアは伝統的な水平基調のダッシュボードに
12インチのデジタルクラスターを搭載。
タコメーターやギアの表示を強調した専用パフォーマンスビューをはじめ、
メーター表示のカスタマイズも可能としている。
デザインでは、G.O.A.T.モードのロータリーダイヤル、ダッシュベント、ドアネット、ステアリングホイールのステッチ、インパネのブロンコロゴにフォードパフォーマンスコードオレンジがアクセントに。また、プッシュボタンイグニッションもコードオレンジでライトアップされる。グラブハンドル、ステアリングホイールベゼル、ギアシフターなどのタッチポイントには、光沢を抑えたカーボンファイバーのアクセントをあしらった。さらに専用仕様として、マグネシウム製パドルシフトと、グロスブラックのラプターロゴを中央に配した、厚みのあるスポーツタイプのステアリングホイールも用意される。

ボディカラーはフォード・パフォーマンス専用色となる
実車と同じコード・オレンジをはじめとした全10色を用意しています。